≪過去の記事≫
今年もJFNネットワークテスト放送の季節がやってきましたね!
めちゃくちゃ忙しかったので、ブログがなかなか更新できず、
放送もリアルタイムではなくradikoタイムシフトで確認しながら追いかけました
※RadikoolELが使えなくなって、DL後音声波形から音源を確認することができなくなって
手間が増えたのは内緒
今回のテスト放送ですが、radiko上で確認できたのは、
広島FM、FM山口、FM長崎の3局でした。
またdate fmに関しては当該時間において前回同様番組表が消えていました。
今回のタイムテーブルを示すと、
- 26:10:00 - 26:12:00くらいAU A回線
- 26:14:00 - 26:16:00くらいAU B回線
- 26:27:00 - 26:29:00くらいBU A回線
- 26:40:00 - 26:42:00くらいDU B回線
となっています。1年前と同じ内容ですね。
今回聴いていて謎だったのは局によってテスト放送音源に入るタイミングがバラバラなんですよね。
DU
B回線の入りがFMYとHFMはほぼ同時に”ジェ”が切れて”ェイエフエヌネットワーク”から始まる形で入るのですが、FM長崎だけ”テスト放送”から入ります。
通常の放送なんかはキュー信号があるでしょうから同期できそうな気もしますが、
各局で別に音を乗っけてるんですかね?
また、当該時間においてはFM大分やKiss FM
KOBEは砂嵐で休止、FM石川は試験電波送出でした。
放送に流す局と流さない局があるのがやはり謎です。\